クイーンズタウンへ
クイーンズタウンへの道中 晴れてきて虹が 半径の大きな虹だった

クイーンズタウンを楽しむ
まずは
スカイラインコンプレックス展望台(展望台や各種アクティビティ)へトレッキング
街の中心地から見上げるとゴンドラが見える その駅の横からトレッキングスタート
上方に見える建物がスカイラインコンプレックス
標高差は460m程度 |
4人乗りゴンドラ 外にバイクを着けることも可能 これで登ってバイク道を駆け下りてくる |
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| トレッキングルート バイクルートも併設 |
整備されたトレッキングルート |
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| 登山道 昔自動車が通った道? |
ゴンドラ山頂駅を降りたら直ぐにバイクで下っていく若者達 |
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山頂からのパノラマ
直下にクイーンズタウンの市街とワカティプ湖の絶景

ルージュだぜ〜
老若男女みんなが楽しそうにルージュに乗っている 楽しそう
ほんなら乗らにゃソンソン
| 楽しそうなルージュ |
終点から始点へリフトで 楽ちん楽ちん |
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1回目初心者コースに乗るとこのハンコを押してもらう
指導員が懇切丁寧に操作を教えてくれる |
2回目は中級コース 勾配もきつくスピードも出る |
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若者はぶっ飛ばしていく

スカイライン展望台直下のバンジージャンプ ちょうど飛び出したところ
滑車で長いロープにぶら下がって滑るスイングも(日本にもあるが此方のはもっと高くて長い)

この国の人はアクティビティが好き バンジージャンプ、スイング、パラグライダー、
スカイダイビング、ジェットボート、ラフティング、トレッキング、マウンテンバイク等々
ここクイーンズタウンの街でもバンジージャンプ、スイング、マウンテンバイク、
パラグライダー、ルージュ、トレッキング、ジェットボートが楽しめる
| トレッキング下りは別ルートで |
ワカティプ湖を観ながら下っていく
森の中に入ってから迷いやすいので要注意 |
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野生の山羊 白、黒、茶色もいた |
ワカティプ湖畔で一休み 蒸気船が出航していく
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| ミルクティーでくつろぐ |
市民憩いのフラワーガーデン |
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クイーンズタウンの奮発メニュー
自由行動だったので、夕食は奮発したメニューに
しかし、あまりのボリューム 注文しなくても出てくるものもあったりして
最後に注文していたチーズの盛り合わせはキャンセル
南十字星
お腹は大満足で、ホテルのベランダに出て南十字星を探した
マントクック星空ツアーで教わったとおり南の方角 ふたつの明るい星の東側に南十字星はあった
三脚があればもっときれいに撮れたかも

さらばクイーンズタウン
ワカティプ湖畔のモーニングウォーク
あまりの心地よさに思わずこのポーズ |
空路オークランドへ グッバイ クイーンズタウン |
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オークランド
ほんのちょっとだけ街の香りをかいた程度
| サベージメモリアルパーク |
ベイブリッジ |
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スカイ・タワー

ホテルはこの近く その近くに免税店あり 空港で買うより品数も多いとのことで最後に残った小銭もここで全て使い果たす
ニュージーランド最後の晩餐
シーフードレストランでJTB主催の飲み放題?ではなかったが、美味しいワインを飲ませてもらった
クレイフィッシュ(ロブスター)

| マトウダイのソテー |
クレイフィッシュ
(一人前は半分だがかなり大きかった) |
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ツアー終了 翌日はNZ099便で成田へ
参考までに
ニュージーランド南島 バスの旅
クライストチャーチからクイーンズタウンまで、約1200kmこのツアーではバスが大活躍
広大な南島のスポットを網羅するのは道路 人口が少なく、街も小さく殆ど信号機がない
その一般道をほぼ100km/hで走るバス
道路は普通の道路だから新しいバスでもよく揺れる
車外の写真を撮りたいがなかなかシャッターを押せない
ピント固定、シャッター速度も1/500~1/1000程度に上げてメクラメッポウ撮る羽目に
その道をグーグルマップを使って可能な限り追いかけてみた
トップページのマップと合わせて拡大したり、航空写真に切り替えたり、
またストリートビューを使えばあの時観たままの風景も再現できる
バスで走った南島のルート図
より大きな地図で
ニュージーランド旅行(バスのルートマップ)
を表示
最後に
初めての南半球、ニュージーランドはいいところだった
景色はキレイ、空気もキレイ、食事も美味しい、そして人が素朴で優しくて誠実
ツアーの企画もまずまず、何より同世代の人たち一緒だったので、気持ちを共有しながらの旅はよかった
そして添乗員の遠藤さん、参加者全員にさりげなく気を遣ってもらって、それも全員分け隔てなく
おかげでとても心地良く充実した旅でした ホントにありがとうございました
またいつか、皆さんとご一緒できる日があれば、嬉しいですね
